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魚座・13日の金曜日・ふたご座

2002/12/14
キリスト教徒が不吉に思う「13日の金曜日」
キリスト教徒が「13」という数を嫌うのは、13人目の使徒・ユダが密告したためにキリストが十字架にかけられることになったからで、「金曜日」が嫌われるのは、キリストが処刑されたのが金曜日だったからだとか。
13日と金曜日が出合う日は、機械的に必ずやってくる訳で「空亡(=天中殺)」や「仏滅」みたいなものです。
空亡と仏滅を同じに考えると、四柱推命ファンに叱られそうですが、「13日の金曜日」を気にするのは、物語作者とコンピューター・ウィルス作者ぐらいのものでしょう。

2002/12/18
双児座・・・・
ギリシア神語の双子神デイオスクロイ(ゼウスの息子たちの意味)であるとされている。
ともに武勇に優れた仲睦まじい兄弟神であったが、ポルックスは不死、カストールは可死の身であった故に、死の運命によって引き離されなければたらなかった。
双児宮には二元的たもの、不死なるものと可死のもの、精神的なものと肉体的たもの、男性的なものと女性的たものというように、常に二つの方向に引き裂かれる人間の知性を思わせるものがある。


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